【聖地巡礼】漫画『ゆるキャン△』に登場したキャンプ場をすべて紹介します!【10巻まで】

2020.06.19

こんにちは、もめです!

現在のキャンプブームを引き起こした1つとも言われる『ゆるキャン△』。もちろん作品自体もとっても魅力的なのですが、作品を楽しむ以外にもう一つの楽しみ方があります。それが聖地巡礼

『ゆるキャン△』に登場するキャンプ場や観光地は、実在するものがほとんど。だから作品を読んだ後に、実際にキャラクターたちが訪れた地に自分の足で行くことが可能なんです。そんな聖地巡礼もとっても楽しいんですよね。

今回は、1巻~10巻までに登場する聖地キャンプ場14か所すべてをまとめました!どのキャンプ場も素敵なところばかりなので、本記事を参考に、ぜひ訪れてみてくださいね。

ゆるキャン△とは

『ゆるキャン△』は現在芳文社の「COMIC FUZ(コミックファズ)」にて連載中の大人気キャンプ漫画で、2020年6月時点で10巻まで刊行されています。

志摩りん、各務原なでしこ、犬山あおい、大垣千明、斎藤恵那の5人の女子高生たちを中心に、キャンプをしたり、日常を過ごしたりといった何気ないシーンを描いていきます。少しづつレベルアップしていくキャンプや、仲が深まっていくキャラクターたちの様子にとっても癒される、読んでいると自分もキャンプに行きたくなってしまう作品です。

引用:アル

映像化も多数されていて、アニメ『ゆるキャン△』、アニメ『へやキャン△』、ドラマ『ゆるキャン△』、2021年の冬にはアニメの2期も予定されています。さらに映画化もすでに決まっており、これからも楽しみでならない漫画の一つですね。

ゆるキャン△には、もう一つの楽しみ方があります。それが聖地巡礼です。作品内には、現実に存在するキャンプ場や観光地、さらに実際のキャンプ道具を模したものがたくさん登場します。そのため、キャラクターたちが訪れた地に行ったり、同じアイテムを使ったりして、作品内の雰囲気を味わうことができるんです。いろんな楽しみ方ができるのも、『ゆるキャン△』のいいところですね。

ゆるキャン△ 1巻 (まんがタイムKRコミックス)
ゆるキャン△ 1巻 (まんがタイムKRコミックス)
富士山が見える湖畔でキャンプをする女の子、リン。自転車に乗り富士山を見にきた女の子、なでしこ。二人でカップラーメンを食べて見た景色は…。読めばキャンプに行きたくなる。行かなくても行った気分になる。そんな新感覚キャンプマンガの登場です!
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

『ゆるキャン△』1巻~10巻までに登場したすべてのキャンプ地を紹介!(カッコ内は登場巻)

14か所それぞれのキャンプ場の特徴と基本情報をまとめています。タイトルのキャンプ場名は実際の名称、カッコ内は登場巻数/話数となっています。ぜひ、実際のお話と照らし合わせてご覧くださいね。

浩庵キャンプ場(1巻/1話)

引用:アル

浩庵キャンプ場は、富士五湖の一つ「本栖湖」の湖畔にあるキャンプ場で、雄大な富士山が美しい湖と一緒に見れる人気のキャンプ場です。『ゆるキャン△』では、一番最初にしまりんとなでしこが出会うきっかけとなる、大事なシーンの舞台になっています。

 

浩庵キャンプ場の特徴
  • 千円札の裏側にも描かれている最高の富士山を見ながら、湖畔でキャンプができる
  • 湖畔サイトと林間サイトがあるので、いろんなキャンプを楽しめる
  • カヌーやダイビングなどのアクティビティが楽しめる
  • これがなければ『ゆるキャン△』は始まらない!なでしこが昼寝をしていたトイレのベンチがある
  • 食堂と売店あり!ゆるキャン△グッズも!
基本情報
住所 〒409-3104 山梨県南巨摩郡身延町中ノ倉2926
電話番号 0556-38-0117(8時~20時)
料金例 600円/人(大人)+1,000円/張(テント)+1,000/台(駐車場)
アクセス 河口湖IC/富士IC/増穂ICから車で25~45分 or 「河口湖駅」「新富士駅」「甲斐常葉駅」から車で40~60分
Webサイト https://kouan-motosuko.com/index.html

ふもとっぱらキャンプ場(1巻/3,4話)

引用:アル

ふもとっぱらキャンプ場は、富士山のふもと感を楽しむことができるキャンプ場で、広大な草原キャンプ場です。『ゆるキャン△』内ではしまりんのソロキャンプになでしこが乱入して、坦々ぎょうざ鍋を作るお話で登場していました。

実際に行くと、あまりの「富士山のふもと感」に驚きます。

 

ふもとっぱらキャンプ場の特徴
  • 広大な気持ちのいいロケーションのなか、富士山を眺めながらキャンプをすることができる
  • 薪などの販売品、レンタル品あり
  • 逆さ富士やしまりんが作中訪れたポイントなど、撮影ポイントがたくさん
  • 風が強いことが多い
基本情報
住所 〒418-0109 静岡県富士宮市麓156
電話番号 0544-52-2112
料金例 1,000円/人(中学生以上)+2,000円/台(普通車等)
アクセス 新富士IC/富士IC/河口湖ICから車 or 「富士宮駅」「河口湖駅」からバス停「グリーンパーク朝霧」徒歩30分
Webサイト https://fumotoppara.net/

パインウッドキャンプ場(1,2巻/6~8話)

引用:アル

パインウッドキャンプ場は、甲府盆地の景色を眺めながらキャンプをすることができる、高台のオートキャンプ場です。『ゆるキャン△』では、なでしこ・千明・あおいからなる「野クル」の活動初めてのキャンプ地としてここが選ばれています。徒歩圏内には有名な「ほったらかし温泉」があるなど、山梨を満喫できそうです。

 

パインウッドキャンプ場の特徴
  • 新日本三大夜景とも言われる、甲府盆地の夜景を眺めながらのキャンプを楽しめる
  • 区切られたオートサイトなので、プライベート感あるキャンプを楽しめる
  • 近くには、笛吹川フルーツ公園ほったらかし温泉など観光地も
  • バスで近くまで行けるため、徒歩でもアクセス可能(野クルの3人はJR「山梨市駅」からひぃひぃ歩いていましたが、バス停「フルーツセンター」まではバスでショートカットするのがおすすめです(笑))

 

キャンプ場の詳細や徒歩での行き方、付近のゆるキャン△スポットについては、以下の記事で私が詳しく解説しているので、ぜひ合わせてご覧ください!

基本情報
住所 〒405-0045 山梨県山梨市大工
電話番号 0553-22-6096
料金例 3,000円/人
アクセス 中央自動車道一宮・御坂I.C.勝沼I.C.から車で約30分 or JR山梨市駅からバス停「フルーツセンター」(約10分)→バス停から徒歩約30分
Webサイト 無し

高ボッチ高原(1,2巻/6~8話)

引用:アル

高ボッチ高原は、正確にはキャンプ場ではありません。しかし、特別に定められたエリアでのみ、キャンプでの宿泊が許可されています。北アルプス・諏訪湖・南アルプス・富士山を眺められる最高のロケーションと共に高原の自然を楽しむことができますよ。

作中では野クルのパインウッドキャンプ場キャンプと同時進行で、しまりんがソロキャンプの地として選んだ場所です。夜景がとっても綺麗で、漫画内での描写にもとっても感動しました。

高ボッチ高原の特徴
  • 雄大な北アルプスなどを眺められる、最高なロケーションを楽しめる
  • 夜景も最高!
  • キャンプ場ではない。ルール・マナーはしっかり自分で確認してから利用する必要がある(ガイドラインは必読です)
  • 冬季(12月上旬~4月下旬ごろ)は閉鎖
基本情報
住所 長野県塩尻市大字片丘
電話番号 0263-88-8722(塩尻市観光協会塩尻駅前観光案内所)
料金 無料
アクセス 塩尻ICから13km
Webサイト

四尾連湖キャンプ場(2巻/10~12話)

引用:アル

四尾連湖キャンプ場は、なでしことしまりんが初めて一緒にデュオキャンプへ行ったキャンプ場です。静かな湖畔キャンプ場は、季節によって様々な顔を見せてくれそうですね。

対岸まで歩いていかなければならないのもいい味出しています…!

四尾連湖キャンプ場の特徴
  • 湖畔の最高ロケーション
  • キャンプサイトは受付の対岸。歩いていかなければならないが、荷物用に一輪車の貸し出しがある。
  • ロッジや山荘もあり、様々な楽しみ方ができる
  • 山荘ではドリンクなどの販売も(なでしこのお姉さんはホットチャイを飲んでいましたね)
基本情報
住所 〒409-3602  山梨県西八代郡市川三郷町山保3378
電話番号 055-272-1030
料金例 2,000円/人(土日休日)+800円/台(駐車場400円/日×2、一泊の場合)
アクセス 甲府南IC/増穂ICから30~40分 or 市川大門駅/市川本町駅からタクシー約30分
Webサイト http://shibirekosms.sub.jp/index.html

陣馬型山キャンプ場(3巻/15~18話)

引用:アル

陣馬型山キャンプ場は、車で行くことができる「陣馬型山」の山頂にある、無料でキャンプをすることができるスペースです。「天空のキャンプ場」と呼ばれるほどの景色を楽しみながらのキャンプは、一度は経験してみたいですね。

作中ではしまりんの長野県ソロキャンプのキャンプ地として登場しています。温泉で寝過ごしたり、通行止めにあったりとトラブル続きのりんちゃんでしたが、無事にたどり着けた後の陣馬型山からの夜景は感動ものです。

陣馬型山キャンプ場の特徴
  • 絶景の中でキャンプをすることができる
  • なんと無料!かつ予約制
  • トイレ・炊事場(10月末~4月までは冬季止水)あり
  • 緊急避難用の山小屋がある
基本情報
住所 中川村大草美里 陣馬形山
電話番号 0265-88-3001
料金 無料
アクセス 松川IC/駒ヶ根ICから車で50~60分 or 伊那大島駅/飯島からタクシー45分
Webサイト

富士山YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジ(4巻/20~23話)

引用:アル

しまりん・なでしこ・千明・あおい・恵那、そして鳥羽先生合わせた6人でのクリスマスキャンプの舞台が、「富士山YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジ」です。ふもとっぱらキャンプ場と同じく広々とした富士山が見える草原キャンプ場で、開放的なキャンプが楽しめます。

富士山YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジの特徴
  • 東京ドーム9個分の広大な敷地内で富士山を眺めながらキャンプができる
  • 有料(500円)で施設内の大浴場を利用できる
  • まかいの牧場が徒歩圏内にあり、合わせて楽しめる
基本情報
住所 〒418-0105 静岡県富士宮市原1423
電話番号 0544-54-1151
料金例 2,300円/人
アクセス 新富士IC/河口湖IC/甲府南I.Cから車で40~60分 or 富士急行バス「まかいの牧場」下車徒歩15分
Webサイト https://www.yokohamaymca.org/fuji-tent/

竜洋海洋公園オートキャンプ場(5巻/25~26話)

引用:アル

竜洋海洋公園オートキャンプ場は、しまりんが、静岡での年越しソロキャンプの地に選んだキャンプ場です。綺麗な芝生サイトで、施設やサービスが豊富な高規格キャンプ場。近くには海や公園があるのでファミリーキャンパーさんも楽しめそうです。

竜洋海洋公園オートキャンプ場の特徴
  • 綺麗な芝生サイトで海を感じるキャンプを楽しめる
  • サービスや施設が豊富だから快適なキャンプができる
  • 徒歩圏内に公園や銭湯があり便利
  • 日曜日の朝にはピザ販売?!(しまりんは、我慢できずに食べていましたね…)
基本情報
住所 〒438-0233 静岡県磐田市駒場6866−10
電話番号 0538-59-3180
料金例 3140円(フリーサイト)+360円(入場料)+100円(清掃料)
アクセス 浜松IC/磐田ICから20~25分 or 磐田駅 /豊田町駅から無料シャトルバス「しおさい竜洋」下車(土日のみ)
Webサイト http://www.ryu-yo.co.jp/AUTO/

渚園キャンプ場(5巻/27話)

引用:アル

渚園キャンプ場は、竜洋海洋オートキャンプ場の翌日にしまりんが訪れた、同じく静岡県のキャンプ場。イメージは竜洋と近めで、公園の中の綺麗な芝生サイトという感じです。こちらは駅からのアクセスも抜群なので、徒歩キャンパーさんにもおすすめです。

 

渚園キャンプ場の特徴
  • フリーサイトが410円と破格の安さ
  • 最寄り駅から徒歩10分のアクセス
  • 20,000㎡の広々としたテントサイト
  • 綺麗で充実の設備
  • 浜名湖の近く

 

基本情報
住所 〒431-0214 静岡県浜松市西区舞阪町弁天島5005-1
電話番号 053-592-1525
料金例 410円/人(フリーサイト、大人)
アクセス 弁天島駅から徒歩で10分
Webサイト https://www.birukan.jp/nagisaen/page/camp/

みさきキャンプ場(6巻/31~34話)

引用:アル

山中湖畔にあるみさきキャンプ場は、富士山を望みながら自然豊かなサイトでキャンプを楽しめます。作中では千明・あおい・恵那というなかなか珍しいメンバーでのキャンプの舞台となっています。

キャンプ初心者の3人が、極寒の山中湖の洗礼を受けるなどのトラブルもありましたが、湖畔でのんびりしている姿は癒されました。

みさきキャンプ場の特徴
  • 湖の向こうに富士山を眺めながらキャンプができる
  • テントから自転車やボートまで、レンタルが豊富
  • 付近には山中湖の観光スポットがある
  • バスですぐ近くまでアクセス可能
基本情報
住所 〒401-0502 山梨県南都留郡山中湖村平野2431-2
電話番号 0555-65-7981
料金例 2,500円/人(ソロ)+500円/台(駐車場)
アクセス 河口湖IC/山中湖IC/須走IC or 富士吉田・忍野八海・山中湖周遊バス ふじっ湖号(右回り)バス停「みさき」下車3分
Webサイト http://www.misaki-campsite.com/index.html

野田山健康緑地公園 金丸山広場(7巻/36~39話)(工事のため令和3年3月まで使用休止)

引用:アル

なでしこの記念すべき初ソロキャンプの舞台が、「野田山健康緑地公園 金丸山広場」です。キャンプ場というよりは、無料でキャンプ利用できるスペースに近いですね。初めてのソロキャンプの割には、レベルの高いところを選びましたね、なでしこちゃん。

駿河湾と富士山を眺められるロケーション、かなり訪れる価値がありそうです。

野田山健康緑地公園の特徴
  • 駿河湾を一望できるロケーション
  • 無料かつ、トイレ・炊事場は完備
  • 炊事場以外での火気は厳禁
基本情報
住所 富士市中之郷地先
電話番号 0545-55-2783(林政課)
料金 無料
アクセス 富士川サービスエリア スマートインターチェンジより約15分 or 富士川駅より徒歩約1時間45分(5キロメートル)
Webサイト https://www.city.fuji.shizuoka.jp/fujijikan/sp/enjoy/kb719c00000016sf.html

キャンプ黄金崎(8,9巻/46~47話)

引用:アル

ゆるキャン△8巻から始まった伊豆キャン編。最初のキャンプ地がキャンプ黄金崎です。西伊豆の海が目の前に見えるキャンプ場のロケーションは最高です。伊豆を感じるならココですね!

キャンプ黄金崎の特徴
  • 海を眺めながらのキャンプができる
  • コテージや洗濯機、シャワーも!充実の設備
  • 夕日で黄金に染まることから名づけられたジオスポット「黄金崎」をたっぷり楽しめる
基本情報
住所 〒410-3501 静岡県賀茂郡西伊豆町西伊豆町宇久須2182−1
電話番号 05580-55-1100
料金例 4,400円/サイト+1,100円/人(施設利用料)(ソロキャンプ料金有)
アクセス 伊豆箱根鉄道「修善寺」駅よりバスで1時間15分「黄金崎クリスタルパーク」停下車徒歩10分
Webサイト http://koganezaki.com/

だるま山高原キャンプ場(9巻/49話~50話)

引用:アル

伊豆キャン編2か所目のキャンプ地がだるま山高原キャンプ場。サイトによっては駿河湾と富士山が一望できるという高原キャンプ場です。伊豆にあるキャンプ場としては安い、オートサイト3,500円は魅力的です。

だるま山高原キャンプ場の特徴
  • すべて区画されていて、オートサイトは電源付きで3,500円。お財布に優しい価格設定。
  • 駿河湾と富士山が一望できる(すべてのサイトで見えるわけではない)
  • だるま山高原レストハウスが近くにあり、こちらからも眺めはばっちり
基本情報
住所 〒410-2417 静岡県伊豆市大沢1018-1
電話番号 0558-72-0595(だるま山高原レストハウス)
料金例 3,500円/サイト(電源付きオートサイト)
アクセス 東名沼津IC・新東名長泉沼津ICより40分 or 東海バス「だるま山高原レストハウス」下車
Webサイト http://kanko.city.izu.shizuoka.jp/form1.html?pid=2374

入笠農協ハウス(入笠牧場キャンプ場)(10巻/SPECIAL EPISODE)

引用:アル

10巻では、YAMAHAの三輪バイクとコラボをした番外編で、しまりんがソロキャンプをしていました。その舞台が入笠山牧場キャンプ場。かなりマニアックな場所のようで、静かで落ち着いたキャンプが楽しめそうです。

入笠山牧場キャンプ場の特徴
  • 大自然に囲まれたキャンプ場。牧場の隣にある。
  • 農協ハウス(山小屋)での宿泊も可能
  • 露天風呂に入ることができる。
  • 山での野外活動を思いっきり楽しむことができる。
基本情報
住所 -(正確な情報が見当たらないため省略)
電話番号 0266-62-4122
料金例 1,000円/人
アクセス 管理人さんのブログ参照↓↓↓
Webサイト

素敵なところばかりの聖地キャンプ場!聖地巡礼キャンプでゆるキャン△をさらに楽しもう!

漫画『ゆるキャン△』10巻までに登場したキャンプ場を、すべて紹介しました。山梨だけでなく、静岡や長野、こんなところもあるんだ!と驚くようなキャンプ場もありましたね。作者のあfろ先生のキャンプスタイルが気になります…(笑)

聖地巡礼では、ぜひ漫画を片手に、ここになでしこちゃん達がいたのか~と見比べながら巡礼キャンプをしてみてください。

次回の記事では、この聖地キャンプ場の中から選んだ、都内からのアクセスのしやすさランキングや、聖地巡礼の楽しみ方や注意点を解説する予定です。ぜひ合わせてご覧ください!

※記事の掲載内容は執筆当時のものです。

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もめ
ゆるキャン△に影響を受けキャンプを始めた大学生。ソロキャンプを中心に初心者なりに試行錯誤中。ソロキャンプやひとり旅など1人で過ごすのが好き。個人ブログ「"ソロ"を楽しむ」でソロキャンプやひとり旅、サイクリングなどについて語る。 https://momesolo.com/

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