ノースフェイスの登山用レインウェアおすすめ3選!

2017.04.13

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靴、リュックと並んで登山3種の神器とも呼ばれるレインウェア。機能性はもちろん、携帯性や重量などレインウェアに求められる機能は多岐にわたります。これからのシーズン、レインウェアの購入を検討されている方も大勢いらっしゃるのではないでしょうか? 今回はタウンユースでも着れると人気のノースフェイスのレインウェアを厳選して紹介します。購入前のご参考にしていただければ幸いです。

登山用レインウェアをノースフェイスで選ぶ!

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ノースフェイスのレインウェアはかなりの軽量設計で、生地の肌触りが良いことから登山愛好者に愛用されているブランドのひとつです。また、細部のデザインにこだわり、タウンユースでの使用にも併用できるおしゃれなレインウェア多いのも特徴です。 数あるノースフェイスのレインウェアの中でも特に評価の高い商品をまとめました。これから紹介する商品はGORE-TEXを裏地に使い、登山だけじゃなくあらゆるシーンでさり気なく着こなせるアイテムばかりです。お手入れの方法も合わせて記載いたしますので、購入の検討材料になさって下さい。

ノースフェイス「クライムライトジャケット」

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このジャケットに使われている裏地技術は既に10年前のモノですが、未だに高評価を受けているジャケットです。それは耐久性だけでなく裏地の肌触りの良さ、飽きのこないデザイン、なにより225gという脅威の軽量設計が支持を受け続ける要因なのです。 全体的にハリがあり、スリムなシルエットなのも特徴のひとつで、バックを背負ったままでもラクに腕を上げることができる高い運動性があります。アジャストの領域の広いフードはヘルメットを着用しても余裕のある設計になっています。こちらの商品はGORE-TEX素材を使用していません、間違えないようご注意くださいね。

ノースフェイス「クライムベリーライトジャケット」

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ノースフェイスブランドでゴアテックス素材を使用した代表モデルです。防水、防風、耐久性に定評があり、スタイルがゆったりとしていて、着心地は柔らかくしなやかに仕上げっています。 フードを開けばブリザードから顔面を守ってくれつつ、視界も確保できるスグレモノ。ファスナーは水の侵入を防ぐように設計されていて、占めたままでもフードの脱着が可能です。寒時期や活動量の多いアクティビティーにオールラウンドで活躍してくれます。

ノースフェイス「ストライクジャケット」

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100g前半の超軽量、3レイヤー仕様の快適な着心地、しかも2万円を切る高いコストパフォーマンスを実現した高性能レインウェアです。シャカシャカしない生地で動いている時のストレスが低減されます。また、平ゴムとベルクロ構造の袖口は雨の侵入を防いでくれます。湿気の多い夏山登山で体温の保護や突然の雨から守ってくれるなど、活躍してくれる軽量レインウェアです。シンプルでスタイリッシュなデザインなのでタウンユースでも活躍してくれます。

ノースフェイスレインウェアのお手入れの仕方

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いかがだったでしょうか?最近ノースフェイスブランドのウェアをタウンユースでも着こなしている方を多く見かけます。デザインがオシャレなのと色使いがシンプルなのでタウンユースで着ていてもひっそりと主張しています。アウトドアブランドでこれだけ普段使いのウェアとして着られているブランドは他にありません。 お手入れ方法も参考に、ノースフェイスのレインウェアの優秀さを体感してください。

※記事の掲載内容は執筆当時のものです。