初心者必見!マウンテンハードウェアの高性能ギアでテント泊デビューしよう

2019.08.11

引用:Amazon

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アウトドアブランドであるマウンテンハードウェアをご存知でしょうか?

クライミングや厳冬期登山などのエクストリームな登山向けのギアから、タウンユースやハイキングに最適なウェアなど、様々なアイテムを製造しています。

今回の記事では、テント泊登山未経験者向けに、マウンテンハードウェアの道具を紹介します!

マウンテンハードウェア(MHW)とは

まずは、アウトドアブランド『マウンテンハードウェア(以下、「MHW」とします)』について解説します。

1993年にアメリカで誕生!その歴史を振り返る

 

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MHWは1993年にアメリカのカリフォルニア州で設立されました。

設立メンバーは、アウトドア・アパレルブランドである『シエラデザインズ』の元従業員が中心。

過酷な環境にチャレンジするクライマー向けの製品を創業当初から開発しており、

  • ウィンドストッパー生地を使用したフリースの開発
  • 防水性・透湿性に優れた素材「コンデュイット」の導入
  • ゴアテックスで有名なゴア社とタッグを組んで新たなウェアを製造

など、素材や構造に特にこだわったアイテムがラインナップに多いことが特徴です。

その高い技術力が評価され、海外では様々な賞を受賞しています。

2003年には、世界的アウトドア企業の『コロンビア社(Columbia)』がMHWを買収

MHW初の小売店がオープンしたのは2008年と比較的最近のこと。

日本で多数店舗出店しているコロンビア社の傘下ということもあり、国内で手に入れられる場所は年々増えてきています(具体的な店舗については後述します)。

シンプルなデザインでタウンユースにも◎

MHWのウェアは落ち着いた色合いのものが多く、街着としても使えるものばかり。

Tシャツや帽子も様々な種類がありますが、どれもシンプルなデザインのためタウンユースに使い安いです。

アウトドア系コーディネイトとしては取り入れやすいブランドの一つと言えるでしょう。

入手先は全国のアウトドア用品店、コロンビア店舗など

 

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MHWの取扱店は、コロンビアスポーツウェアジャパンの公式サイトから簡単に調べることが可能。

北は北海道から南は沖縄まで、全国で手に入れられます。

アウトレット店ではお得に買えるかも?

取扱店舗の中にはアウトレット店もあるため、そこに行けばお得にMHWアイテムを入手できるかもしれません。

記事作成時(2019年8月)のアウトレット店は、

  • 北海道:マウンテンハードウェア 千歳アウトレットモール・レラ店
  • 栃木県:コロンビア 那須ガーデンアウトレット店
  • 埼玉県:コロンビア 三井アウトレットパーク 入間店
  • 山梨県:マウンテンハードウェア八ヶ岳リゾートアウトレット店
  • 富山県:コロンビア 三井アウトレットパーク北陸小矢部店
  • 滋賀県:コロンビア 三井アウトレットパーク滋賀竜王店
  • 大阪府:コロンビア りんくうプレミアムアウトレット店

の7店舗。

アウトレットモールでは他にも複数のアウトドアブランドが出店していることが多いので、その場で比較できるというメリットがあります。

買い物で立ち寄った際はぜひチェックしてみてください!

登山の醍醐味の一つ!テント泊!

ここからは少しMHWの話から離れ、登山でのテント泊について語りたいと思います。

テント泊登山最大の魅力

 

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登山でのステップアップは、

日帰り

山小屋泊

テント泊

積雪期登山

となるのが一般的だと思います(筆者は山小屋泊をすっ飛ばしましたが・・・)。

その中でテント泊の一番の魅力といえば、行ける山、ルートの数が広がることではないでしょうか。

日帰りでは時間・距離的な制約が大きく、山小屋泊では山小屋がない場所へのルートは断念せざるを得ません。

しかしテント泊ではテント場があれば宿泊可能!テント場の数は山小屋に比べて多いため、その分選べるルートの数を増やすことができます(※テント場以外にテントを設営するヤミテンはもちろんNG)。

他にもテント泊の魅力と言えば、自然を満喫できること、プライバシーが保てることなどたくさんあるのですが、語り出すとキリがなくなってしまうのでここまでにしておきます・・・!

信頼できるブランドの道具を使おう

 

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テント泊は自然の中で夜を明かすため、豪雨・強風などの天候と戦う場面が避けられないときもあります。

それを上手く乗り越えるにはもちろん経験も重要ですが、道具選びも非常に大切な要素の一つ。

安物のテントを選んでしまうと雨がテント内部に侵入にしてきたり、風でテントが吹き飛ばされそうになることが考えられます(物によりますが)。

きちんとしたブランド、アイテムを選ぶことでそういったことを回避できる可能性が格段に上がるため、登山ショップやネットなどで情報を収集して信頼できるブランドの道具を選びましょう

テント泊登山の道具①『テント』

ここからは、テント泊登山において特に重要な道具選びについて簡単に解説し、具体的なアイテムとして、MHWのおすすめのものを紹介したいと思います。

まずはテントから!

テント選びのポイント

テント泊の必須アイテムといえば、テント!

様々なメーカーが開発していますが、基本的に使用する人数季節で絞ることができます。

人数

当たり前なことですが、使用人数によってテントの大きさが変わります。

大きいほど快適にはなりますが、その分重くなり設営が大変になったりとデメリットも出てきます。

テントを使うのが1人だけなら2〜3人用を選ぶのがおすすめです。

季節

季節もテント選びで重要なポイントの一つ。

春から秋の使用を想定した3シーズンモデルと、年間を通して使える4シーズンモデルがあります。

4シーズンモデルは雪山での使用を想定しているため、3シーズンモデルに比べて丈夫で重いものが多いです。

3シーズンモデルでも「スノーフライ」というフライを付けることで4シーズン仕様になるテントもあります。

最初の登山用テントなら3シーズン用が無難ですね。

おすすめのMHW製テント3選

人気モデル!超軽量なダブルウォールテント『ゴースト(※廃盤)』
マウンテンハードウェア - ゴーストUL 3
マウンテンハードウェア - ゴーストUL 3
フロア面積:3.6㎡
収納サイズ:φ15cm × 56cm
重量:1551g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

MHWのテントで最もメジャーなテントの一つが、ダブルウォール(インナーテントとフライの二層構造)の「ゴースト」です。

ダブルウォールのテントは雨風に強いものの、重量が増えるというデメリットがあります。

その弱点を克服した抜群の軽量さが人気の理由で、一人用の「UL1」は約751グラム、二人用の「UL2」は約1,112グラム!

しかし高性能で有名な「ゴースト」ですが、現在廃盤となっています。

店舗やネットショップではまだ見かけるので、絶対欲しい!と言う人は見つけたら早めに買っちゃいましょう!

こちらは3シーズンモデルです。

設営が簡単で初テントにもおすすめ!『ハイロ』
マウンテンハードウェア - ハイロ 2
マウンテンハードウェア - ハイロ 2
フロア面積:2.5㎡
収納サイズ:φ18cm × 56cm
最小重量:1.62kg
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

「ハイロ2」はシングルウォールとダブルウォールのいいとこどりの3シーズンテント。

シングルウォールのような比較的軽量な構造でありながらも、ダブルウォールのようなフライがあり雨風に強いという特徴があります。

また、テントのポールに吊り下げるタイプなので、設営が簡単で時間がかからないこともポイント。

初めてのテントとしてもおすすめできるモデルです。

冬季登山もチャレンジしたいなら4シーズンモデルの『トランゴ』
マウンテンハードウェア - トランゴ 2
マウンテンハードウェア - トランゴ 2
フロア面積:3.7㎡
最小重量:3.92kg
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

ハイエンドモデル「トランゴ」は、厳冬期の登山を想定した4シーズンタイプ。

最先端の素材・構造を用いており、雨風や雪に非常強いモデルです。

1メートル以上の幅がある広い前室が特徴で、荷物置き場に最適!ただ冬季の高所登山の場合、凍ったら困るもの(登山靴など)はテント内部に置いておきましょう。

テント泊登山の道具②『寝袋』

テント同様、テント泊で必須のアイテムが寝袋(シュラフ)です。

寝袋選びのポイント

寝袋を購入する際には、使用する気温中綿の素材(ダウン・化学繊維)から決めることが多いです。

気温

製造メーカーが公表している使用可能温度を参考にしつつも、実際に使用している人の評価を聞くのが吉。

とはいえ暑い寒いという感覚は個人によって異なるので絶対の正解はありません。

寒くて寝られないのはかなりキツいので、値段は高くなりますが予想より一段階上のランクを買うのをおすすめします。

ダウンか化学繊維か

寝袋の中綿は、ダウンか化学繊維が使われるのが一般的。

  • ダウン:軽い・コンパクト・濡れに弱い・高価
  • 化学繊維:重い・かさばる・濡れに強い・安価

といった特徴があります。

化学繊維のものはとにかくかさばるので、登山よりもキャンプで使うことが多いです。

濡れに弱いというダウンの弱点はシュラフカバーを使用するなどして対策は可能。

大容量のバックパックを持っていて、財布の事情が厳しいという場合以外は、ダウンが使われているものを選びましょう。

おすすめのMHW製寝袋2選

850FPの高品質ダウンで寒さ知らず『ファントム』
マウンテンハードウェア - ファントム-1℃
マウンテンハードウェア - ファントム-1℃
収納サイズ:φ15cm × 33cm
重量:約652g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

MHWの寝袋で、保温性・軽量性において最もバランスが良いのが「ファントム」シリーズ。

850フィルパワーの高品質ダウンが使われているので、暖かさには絶対の信頼が置けます。その分価格は少し高めになりますが、寝袋は長い付き合いになる道具なのでちょっと奮発しても後悔することは少ないと思います。

また、対応温度によって4種類のモデルがあり、なんとマイナス40℃でも使用できるものも・・・!

独自素材を使用した高コスパモデル『ラミナ』
マウンテンハードウェア - ラミナ-1℃
マウンテンハードウェア - ラミナ-1℃
収納サイズ:φ18cm × 34cm
重量:約936g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

「ファントム」に比べて手が届きやすい価格帯でコストパフォーマンスに優れているのが「ラミナ」シリーズ。

素材はダウンではなく、「サーマルQ」というMHWが独自開発した化学繊維が使われています。

体の中で冷えを感じやすい部分(足元など)とそうでない部分で中綿の量を調整することによって、保温性を落とすことなく軽量化を実現しました。

マイナス1℃対応、マイナス9℃対応の2モデルが製造されています。

テント泊登山の道具③『バックパック(リュック・ザック)』

何かと荷物が多くなるテント泊では、大きいサイズのバックパックも必要です。

バックパック選びのポイント

テント泊で使用するバックパックは、容量背負い心地で決めましょう。

容量

テント泊での目安としては、一泊なら最低45L〜50Lは欲しいところ。

大は小を兼ねる理論で70L!80L!とさらに大きいサイズを買うのもありっちゃありですが、ただ大きすぎてもどんどん重くなっていくのでほどほどに。

背負い心地

バックパックは製品によって背負い心地が異なるので、必ず実物を試しに背負ってみてフィットするかチェックするのがポイント。

ヒップベルトやショルダーハーネスなどで調整して、重いバックパックでも体の動きをさまたげないものを探しましょう。

おすすめのMHW製バックパック2選

軽量さと高機能性を両立!シーンを選ばず使える『アルパインライト』
マウンテンハードウェア - アルパインライト 50
マウンテンハードウェア - アルパインライト 50
容量:50L
重量:940g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

「アルパインライト」はロープを使って岩肌から山を登る “アルパインクライミング  向けのバックパックとして作られたため、軽量で収納スペースが多いことが特徴。もちろんテント泊登山にも適したモデルです。

ヒップベルトや雨蓋などは取り外し可能なので、さらに軽量化することもできます。

容量が25L・35L・50Lの3モデルがあるので、初心者や未経験者のテント泊なら50Lで!ちなみに軽量化に特化したウルトラライトスタイルなら35Lに全装備をパッキングすることも・・・!

防水素材で冬季にも使えるハイスペックモデル『ダイアティッシマ』
マウンテンハードウェア - ダイアティッシマ 50
マウンテンハードウェア - ダイアティッシマ 50
容量:50L
重量:1.64kg
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

山岳ガイドの監修で作成されたのが「ダイアティッシマ」

高い防水性をアピールポイントとして挙げていることもあり、レインカバーは不要で雨や雪でも問題ありません

また、アルパインクライミングや冬季登山を始めとした幅広い山登りで使用できるよう、

  • ウエストパッドにはクライミング用ハーネスのようにギアループが付属
  • アイゼン・ピッケルを収納できるスペースがある

など細かい部分にこだわりが詰まっています。

容量は35Lと50Lの2サイズ。

テント泊の登山道具④『レインウェア』

登山の三種の神器としても挙げられるレインウェア(雨具)。

山にいる日数が増えるテント泊登山では、特に体を濡らすことは避けたいので雨対策は万全にしましょう!

レインウェア選びのポイント

レインウェアを購入する際の重要なポイントは、サイズ防水透湿性の二点が挙げられます。

サイズ

レイヤリング(重ね着)を考慮した上でジャストサイズを選びましょう。

季節によって服装は変わりますが、どのレイヤリングでも動きをさまたげないものが良いですね。

試着しつつ登山に詳しいスタッフに相談して決めるのがおすすめです。

防水透湿性

一口にレインウェアと言っても、生地によって防水性能・透湿性能に優劣があり重さや収納サイズが異なります。

使われている素材はすごくたくさんの種類があるので、使用者のレビューを参考にするのも手です。

様々な新素材も出ていますが、迷った場合は歴史と定評があるゴアテックスのものを選ぶのが無難でしょう。

おすすめのMHW製レインウェア

登山からタウンユースまで幅広く活躍!『エクスポージャー 2 ゴアテックスパックライト』
マウンテンハードウェア - エクスポージャー 2 ゴアテックスパックライトジャケット
マウンテンハードウェア - エクスポージャー 2 ゴアテックスパックライトジャケット
サイズ:S, M, L
重量(Mサイズ):353g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

レインウェア「エクスポージャー 2 ゴアテックスパックライト」は、軽量な防水透湿素材の”ゴアテックス パックライト”を使用。

小さく収納できるパッカブル仕様ながらも高い快適性を実現しています。

シンプルなデザインはタウンユース向きでもあるので、登山だけでなく広いシーンで活用できるでしょう。

普段使うバッグに忍ばせるのも良いですね。

高機能素材でハードシェルとしても使用可能!『ドライステイン』
マウンテンハードウェア - ドライステインジャケット
マウンテンハードウェア - ドライステインジャケット
サイズ:XS, S, M, L, XL
重量(Mサイズ):564g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

「ドライステイン」はレインウェアとしてだけでなくハードシェルとしての使用にも耐える素材「ドライQエリート」が採用されています。

従来の防水透湿を謳う生地は、ウェア中の温度が上昇した際に透湿機能を発揮するものが一般的でした。しかしドライQエリートは常に蒸れを放出することができます。

どうしても暑い時には脇に付いているベンチレーションを開くことで、一気に涼しくなります。

生地自体は厚くてしっかりしているので夏期の登山にはあまり向きませんが、冬山で特に力を発揮するので今後のステップアップを考えている人におすすめです。

おまけ:街で使いたいMHWアイテム

最後におまけとして、タウンユースとしておすすめなMHWアイテムを少し紹介します。

Tシャツ

マウンテンハードウェア - ハードウェアロゴショートスリーブT Men
マウンテンハードウェア - ハードウェアロゴショートスリーブT Men's
サイズ:S, M, L
重量(Mサイズ):150g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

MHWのTシャツのデザインはシンプルで落ち着いたものがほとんどで、少し大人っぽい印象を与えることができます。

タウンユース向けのモデルはポリエステル60%にコットン40%と、街だけなく軽い運動もできるように設計されています。

登山やスポーツでも使えるポリエステル100%のTシャツもあります。

キャップ

マウンテンハードウェア - ディプシートレイル T キャップ
マウンテンハードウェア - ディプシートレイル T キャップ
サイズ:ワンサイズ
重量:70g
いらないアウトドア用品を売るならマウンテンシティ!

Tシャツと合わせてタウンユースで使いたいのがキャップ(帽子)。

一見どれも普通の帽子に見えますが、撥水仕様・コットン地などそれぞれに特徴があります。

ラフなコーディネイトとして使いやすいラインナップですね。

テント泊登山では機能性に優れたMHW製品を使おう!

今回の記事では、登山ブランド「マウンテンハードウェア」とテント泊登山について取り上げました。

テント泊登山を成功させるには、道具選びが重要な要素の一つです。

テント泊デビューを考えている方は、ぜひMHWアイテムを検討してみてはいかがでしょうか?

おまけ:買い換えるときのこと

ほしい商品は見つかりましたか?

新しいものに買い換えたとき、今まで使っていたギアはどうしていますか?

「まだ使える…いつか使うかも…」と保管していたけれど、結局使わないままに経年劣化でボロボロになって、捨てるしかなくなる…なんてことは、残念なあるあるパターン。
かといって、まだ使えるものを捨てるのももったいないですよね。

そんなとき、いまどきの登山家・キャンパーは、アウトドア用品の買取専門店に売っています。
こういうお店も上手に利用して、エコ&おトクにアウトドアを楽しんでくださいね!

※記事の掲載内容は執筆当時のものです。

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